マネージャーが語るNoctyxとの出会いと第一印象
――まずはそれぞれご担当されているライバーさんの第一印象を教えてください。
Albanマネージャー:私がAlbanさんに初めてお会いしたのはNIJISANJI EN AR LIVE 'COLORS'(以下、'COLORS')の準備期間中で、2023年頃でした。その当時の私はまだ入社したばかりの新人で、Albanさんの担当マネージャーではなかったのですが、偶然ご一緒する機会があったんです。Albanさんはアイスブレイクになる会話をたくさんしてくださるので、人とコミュニケーションを取るのが上手い親切な方という印象を受けましたね。
実際にお会いしても配信で観るままの明るい方だったのですが、その後Albanさんのマネージャーになって会話を交わしていく中で、「あ、こういう一面もあるんだ!」と新たに知っていくことが徐々に増えていきました。
Sonnyマネージャー:もともと私はマネジメントデスクというライバーさんの発注や監修をサポートするポジションで入社をしたのですが、その後マネージャーに転身してNoctyx全員のマネージャーを担当させていただきました。現在はSonnyさんのマネージャーを担当しています。
Sonnyさんとはマネジメントデスク時代から、事務的な業務に関するやり取りをしていたのですが、初めてご本人とお会いしたのはマネージャーになってからで、3Dお披露目の準備期間中でした。そこでSonnyさんの発想力やこだわりを直接目の当たりにしてから、彼のことをとても尊敬していますね! Sonnyさんはサーカズム(※1)をよく使うイメージをお持ちの視聴者さんもいらっしゃると思いますが、一緒にお仕事をしているときはすごく丁寧な方なんです。
※1→機知に富んだ、皮肉を混じえたジョークのこと。
【#Sonny3D】BREACH INTO THE THIRD DIMENSION【NIJISANJI EN | Sonny Brisko】
Ukiマネージャー:私がUkiさんと最初に話したのは、引き継ぎの際に顔合わせミーティングをしたときです。それまでUkiさんには優しい声でゆっくりと話す方という印象を持っていたのですが、実際にお話をしてみると意外にも考えていることをどストレートに言葉にして伝えてくれる方だったので少し驚きました。
もちろんそれは嫌なことを言われたということではまったくなくて、純粋に思ったことを直接伝えてくれる、ということですね。私も対等な議論からいい結果が生まれることがあると考えているので、Ukiさんには初めてお話したときからいい印象を抱きました。
あと、そのミーティングでUkiさんから「あなたはどういうふうに仕事をするの?」と聞かれたんですよ。そこで、私の経歴や仕事への向き合い方について話したら、「それ、僕も同じかもしれない」と言ってくれたことも印象に残っています。初回の顔合わせがうまくいったこともあり、彼とはずっといい関係性を築けていると感じていますね。
海外在住ライバーを支えるENマネージャーの仕事
――普段、マネージャーの皆さんはどのようにNIJISANJI ENライバーさんを支えているのでしょうか? また、にじさんじとNIJISANJI ENのマネージャーの業務内容に違いなどがあればお聞きしたいです。
Albanマネージャー:NIJISANJI ENのライバーさんは海外に住んでいる方が大半なので、対面でお会いできる機会が少ないんです。ですので、テキスト頼りのコミュニケーションが多い傾向にあるというのが、にじさんじとの大きな違いではないかと思いますね。
ただ、対面でお会いできない分、積極的にミーティングを組んでコミュニケーションを取るようにしています。私はAlbanさんと定期的にミーティングをしているのですが、今後制作していくコンテンツの内容について話し合うことが多いですね。私から「今こういうものが流行っていますよ」「こういうものを作ったら視聴者さんはうれしいかもしれません」という提案をさせていただいています。
もちろんAlbanさんは自分の活動における、さまざまなアイデアを持っている方ではありますが、配信企画やショート動画、「歌ってみた」動画の選曲などについてたくさんの意見を交わして、そこからAlbanさんが実際にやりたいことを決めています。こういったサポートの内容については、ライバーさんとマネージャーによっても変わることがありますね。
Ukiマネージャー:私もUkiさんと定期的にミーティングを組んで話すようにしていて、配信の企画について話し合いをすることもあります。UkiさんもAlbanさんと一緒で、自分の考えややりたいことがはっきりあるタイプなのですが、それでも「一緒に考えようよ!」と私を頼ってくれることがあるんです。彼とはアクティブに仕事ができて楽しいんですよね!
Sonnyマネージャー:私もSonnyさんと定期的にミーティングを組んでいて、積極的にコミュニケーションを取るようにしています。ほかのおふたりと同じで、Sonnyさんも自分の活動について深く考えている人なのですが、2人で一緒に話しながら考えることでよりいいアイデアが生まれることもあると思いますね。
Ukiマネージャー:私がにじさんじとNIJISANJI ENのマネージャーの違いとして感じるのは、私たちが通訳という立場でライバーさんと会社の間に入ることが多いということですね。例えばスタジオ稼働の際に、ライバーさんやスタジオスタッフと一緒に現場に入って、通訳としてさまざまなコミュニケーションを取りながら収録を進めていくんです。
日本語を話せるENライバーさんについてはこの限りではないのですが、基本的にNIJISANJI ENはマネージャーを介して活動をすることが多くなりますね。当然ですが、サポート体制やサポートシステムはにじさんじと変わらないようになっています。
【3D CONCERT】spend a night with us! #ANightwithNOCTYX 🌃
Sonnyマネージャー:確かにENライバーさんがスタジオ稼働をする際は、マネージャー陣も一緒になって現場を動かしていることが多いですよね。ただ、Sonnyさんの場合は日本語がペラペラなので、私は見守ることのほうが多い気がします(笑)。
あと、これはにじさんじとNIJISANJI ENの違いというよりは文化の違いの話かもしれませんが、ENライバーさんはパワフルな方が多いので、スタジオスタッフの方々から「ENの皆さんは本当に元気ですね〜!」と言われることがあります(笑)。
Noctyxメンバーそれぞれに合わせたサポートの形
――それではNoctyxメンバーを支える中で、何か特徴的なサポートや業務内容はありますか?
Albanマネージャー:Albanさんは熱心に日本語の勉強をされていて、最近では日本語を活用する企画にお声かけいただく機会が増えてきているんですよ。視聴者さんからも「もっとにじさんじライバーとコラボしてほしい!」というコメントをいただくことがあって、それはAlbanさんもすごく前向きに捉えているんです。
ただ、ご本人としては日本語でにじさんじライバーさんとコラボ配信の段取りを進めることに少し不安があるようだったので、私のほうでにじさんじのマネージャーと連携して、コラボ配信に至るまでのセッティングをお手伝いしています。本来、ライバーさん同士のコラボ配信の準備はマネージャーを介するものではないのですが、Albanさんにはそういったサポートもしていますね。
あとAlbanさんが日本語の正誤について心配されているときは、日本語のチェックをさせていただくこともあります。例えば、日本語の台本を事前にご共有いただいて、「こう言ったほうがAlbanさんらしさが出るかもしれませんよ!」というようなアドバイスをさせていただくこともありますね。
【ベイビー日本語】 勉強+雑談 【 NIJISANJI EN | Alban Knox 】
――Albanさんはにじさんじ 8th Anniversary LIVE 「CONCERTO」(以下、「CONCERTO」)にも出演されますよね?今勉強をされている日本語がそこでも役に立ったらうれしいですね!
Albanマネージャー:そうなんです! それこそ「日本語でMCやるのはどう?」という話をご本人ともしています。流暢な日本語でMCができたら、視聴者の皆さんにも喜んでいただけると思うので、今から楽しみにしていますね。
にじさんじ 8th Anniversary LIVE 「CONCERTO」Day2キービジュアル
――ほかのおふたりはいかがでしょうか? 何か特徴的なサポートや業務内容はありますか?
Sonnyマネージャー:Sonnyさんの場合はリマインドですね(笑)。よく通知に気付かないことがあるんです。
Ukiマネージャー:彼が仕事を真面目にしてないという話ではまったくなく、ただ自然とデジタルデトックスをされている方なんですよね?(笑)。
Sonnyマネージャー:そうそう!「これだけは今日中に確認していただきたいです!」とリマインドを送ると返信をくれるのですが、毎回ヒヤヒヤしてしまいます(笑)。でも、Sonnyさんは1つひとつの対応が丁寧ですし、自分でじっくり考えて素晴らしいコンテンツを作ることができる方なので、「リマインドしないといけないことは多いけど、まあいっか!」とも思ってしまいます。誰しもいろんな側面があるように、Sonnyさんにも才能あふれる一面とのんびり屋さんの一面があって、いいバランスになっているなと(笑)。
Ukiマネージャー:私の場合は特徴的なサポートというほどではないかもしれませんが、自分が思っていることを積極的にUkiさんへ伝えるようにしています。「Ukiさんと仕事をするのが楽しい」「Ukiさんのことをいつも気にかけていますよ」と伝えると喜んでくれるので、そういったことは意識して伝えるようにしていますね!
Noctyxとマネージャーの“自由すぎる”関係性
――ここまでお話を伺ってきた中でも、Noctyxの個性的なエピソードがいろいろと出てきましたが、マネジメントを担当する中で、「これはNoctyxらしいな」と思ったエピソードはありますか?
Ukiマネージャー:それぞれのライバーさんと担当マネージャーの定例ミーティングとは別に、Noctyx全体のグループミーティングも定期的に開催しているのですが、このミーティングは参加自由にしているんです。そうすると、まずAlbanさんがオンタイムでミーティングに入ってきて、10分くらい元気におしゃべりをしてから「じゃあね!」と言って去っていくんです。すると、その後10〜20分くらい遅れてUkiさんが「Hi〜」と入ってきて、またお話してから去って行って……で、Sonnyさんは来ないっていう(笑)。3人がこのミーティングで揃うことは滅多にないというのは、Noctyxらしいエピソードかもしれません。これを「Noctyxらしさ」と言っていいのかわからないのですが(笑)。
Albanマネージャー:みんなで焼き肉を食べに行ったときも、Albanさんは「休みの日は何をされているんですか?」「趣味はなんですか?」って我々に積極的に話しかけてくれるんですよ。その一方でUkiさんは基本的にお肉を食べながら、たまに「それ、僕も知ってるよ」みたいに会話に参加してきて……Sonnyさんは1人黙々とお肉を焼くことに集中しているんです。これもUkiマネージャーさんのお話と似ているエピソードですね(笑)。
Ukiマネージャー:Sonnyさんはほかのメンバーや我々マネージャー陣に興味がないわけではなくて、見守ってくれているだけですよね?(笑)。
Albanマネージャー:そうそう、ちゃんと話は聞いてくれているんです。Sonnyさんはなんだかんだほかの2人のことが大好きで、いつもどっちかと仲良くイチャイチャしています(笑)。“両手に花”というか。
Sonnyマネージャー:Sonnyさんは物静かな方ですが、実はほかの2人をめちゃくちゃ大事にしていますよね。例えば、収録の休憩中に楽屋でUkiさんが寝ていたときに、Sonnyさんが音を出さないように静かに入室されているのを見ました。本当にUkiさんを大事にしているんだなと(笑)。Noctyxはお互いのことを大切な仲間として見ているんです。
――それぞれのメンバーが自然体でいる結果、そういった空気感が生まれるんですね(笑)。 それでは彼らを支えるマネージャーだからこそ知っている、まだ世間にはあまり知られていないようなNoctyxの意外な一面はありますか?
Ukiマネージャー:普段から皆さんは裏表のないありのままの姿をさらけ出しているので、「まだ世間に知られていないこと」はあまり思い浮かばないですね……。
Sonnyマネージャー:そうですね。Noctyxはみんなベテランなので、とてもリラックスした自分たちの姿を配信でも見せていると思います!
Albanマネージャー:それこそANYCOLOR MAGAZINEでインタビューをしていただいたときが意外な一面だったかもしれません。最初はNoctyxのコラボ配信のときみたいに言ってはいけないワードをたくさん言ってしまうんじゃないかと心配していたのですが、ちゃんと真面目に答えていたことに驚きました。4年間の思い出がいっぱい詰まったインタビューになったので感動しましたし、こんなNoctyxは見たことないと思いましたね!
Ukiマネージャー・Sonnyマネージャー:確かに!

Noctyxインタビュー 「この出会いが人生を変えた」激動の4年間と、揺るぎない絆を語る
マネージャーの心を動かした、3人のひたむきな努力
――これまでNoctyxのメンバーを支えてきた中で、特に印象的だったことや成長を感じた瞬間はありましたか?
Ukiマネージャー:にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!ソウル公演(以下、SitRソウル公演)にUkiさんが出演することが決まったのですが、大きなイベントの準備期間中はスタジオ練習が連日続くことがあるんです。Ukiさんはほかのライバーさんに比べると長時間動き続けるのが苦手な方なので、細かく休憩を挟もうと思っていたのですが、SitRソウル公演の練習ではめちゃくちゃがんばっていたんですよ!
もちろん「無理はしないでくださいね」と伝えていたのですが、練習がとても楽しかったようで朝から晩までニコニコしていましたし、ほかの出演者たちにも日本語で一生懸命に話しかけていました。たぶん、本番では泣いてしまうんじゃないかと思いますね……(※2)。
※2→取材はSitRソウル公演前に行われた。
Albanマネージャー:Ukiさんがですか?
Ukiマネージャー:私がです。お前かいって(笑)。あ、でもね! スタジオ練習のときにUkiさんも涙を流していたんですよ。その日初めて、Ukiさんとほかの出演者の練習タイミングが重なったのですが、セフィナさんのパフォーマンスがあまりにもカッコよくて、UkiさんとMariaさん(Maria Marionette)がワンワンと泣いていました。スタジオ練習なのに2人とも大きな拍手をしていて、とても素敵な光景でしたね……。
【ライブ本編】にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!ソウル公演 #SitRソウル
Sonnyマネージャー:Ukiさんは音楽やライブパフォーマンスを大事にしている人ですよね! Sonnyさんを担当していて特に印象に残っているのは、にじさんじ 7th Anniversary LIVE 「OVERTURE」 Daytime Stage(以下、「OVERTURE」)とにじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!上海公演(以下、SitR上海公演)ですね。
ファンの方々はもうご存じだと思いますが、Sonnyさんはステージに立っているときが一番キラキラと輝いていると思うんです。ダンス練習のときに「こうすればもうちょっとカッコよく見えるかも」と自分から積極的にほかのメンバーへ提案していましたし、本番でも素晴らしいパフォーマンスをしていました。担当マネージャーの立場からも、本当に高い能力を持っている方だと感じます!
【#SitR上海】にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!上海公演 / 再編集版
――私も「OVERTURE」の取材のためイベントを観覧したのですが、Sonnyさんは素晴らしいパフォーマンスをされていましたよね。イベントスタッフから、Sonnyさんが積極的に通訳をされていたという話も聞きました。
Sonnyマネージャー:そうなんです。Sonnyさんは日本語が上手なので、ほかのライバーさんやスタッフのために通訳をしながら、イベントの準備をしていました。自分にできることをちゃんと考えながら積極的に行動できるのが素晴らしいですよね! 私も「OVERTURE」では、ステージの裏で「がんばれー!」と声を出しながら応援していました(笑)。終わったあとはライバーの皆さんも感動して泣いていましたし、スタッフたちも泣いていました。
Albanマネージャー:Sonnyさんは「OVERTURE」の準備期間中に、ソロ曲のダンス練習をたくさんされていて、かなり完成度も高かったんです。それでも、「いや、まだ練習できる時間があるからもうちょっと残って練習したい!」と言って、何回も練習していました。
Sonnyマネージャー:SitR上海公演のときも、ほかのライバーさんたちに「こうするのはどうですか?」「もうちょっと一緒に練習しましょう!」と積極的に声をかけてがんばっていました。Sonnyさんはみんなの“ネギ系アイドル”です!(※3)
※3→Sonnyは共通衣装のお披露目にあたり、「ネギ系アイドル目指しています。よろしく〜☆」というコメントを寄せている。
にじさんじ 7th Anniversary LIVE 『OVERTURE』Daytime Stageキービジュアル
――それではAlbanさんはいかがでしょうか? これまで特に印象的だったことや成長を感じた瞬間はありましたか?
Albanマネージャー:Noctyxはデビュー当時から個々の能力が高いユニットだったんですけど、それでもAlbanさんはこの4年間ずっと成長し続けていたと思います。先ほども話しましたが、最近は日本語の勉強を始めて、1日に4時間くらい勉強しているんですよ。最初は日本語を全然しゃべれなかったのに、今ではにじさんじのゲーム大会にも支障なく出られるくらいには日本語のレベルが上がっています。
また、Albanさんはもともとあまり音楽活動に対する熱量が高くはなくて、実は'COLORS'のときは参加する楽曲数がほかのライバーさんよりも少なかったんです。それが今では自分から「歌ってみた」動画を出すようになりましたし、ミックスの勉強も始めたんですよ!
そういったことを積み重ねていった結果、「CONCERTO」にも参加することも決まって、自信がなかったことでも挑戦し続けるという姿勢が素晴らしいと思いました。しかも、そういった日本語の勉強や音楽活動の成長過程を視聴者の皆さんにも見える形で追求しているのも素敵ですよね。私自身もAlbanさんのことは、すごく尊敬しています。
Alban Knox - ドロボウネコブギ 【NIJISANJI EN】
マネージャーたちが望む、Noctyxの未知なる未来
――それぞれのご担当ライバーさんにおいて、今後期待する活動や見てみたい姿などはありますか?
Albanマネージャー:先ほどご紹介した通りAlbanさんは自発的に日本語やミックスの勉強を始められたのですが、それは私たちが予想していない想定外の動きでした。ですからマネージャーの私でも今後Albanさんがどうなっていくのかわからないので、逆にどういうふうに進化していくんだろう?と、とても楽しみなんですよ! 今は「CONCERTO」のステージに立つ姿が見られるのをとにかく楽しみにしています!
Ukiマネージャー:私も一緒なんですが、Ukiさんの担当マネージャーになったとき、彼はまだ大きいライブに出演したことがなかったんです。初回のミーティングでUkiさんが「ライブステージに立ちたい!」と言っていたので、「じゃあ、それに向けて一緒にがんばりましょう!」と話していたのですが、それからすぐにSitRソウル公演に出演することが決まったんです。1つの大きな目標を果たした今、Ukiさんがこれからどうなっていくのかをすごく楽しみにしています。だから、私から「こうなってほしい!」というのではなくて、どんな姿を見せてくれるのかを楽しみにしていますね。
Sonnyマネージャー:Sonnyさんも時々「こういう新しいことをやりたいです!」と連絡が来るので、どうなるのかわからないというのは皆さんと一緒ですね(笑)。それ以外だと、私はSonnyさんの新しいVSF(※4)シリーズを楽しみにしています。私は初めてSonnyさんと会ったときからVSFシリーズに魅力を感じていたので、その続きを見たいです!
※4→Virtual Special Forcesの略。Sonnyは未来からやってきた敏腕な特殊警察で、VSFの隊長。
ESCAPE FROM VSF (Villain POV)【NIJISANJI EN | Sonny Brisko】
――最後に4周年という節目のタイミングで、改めてメンバーについて伝えたいことや激励のメッセージがあればお聞きしたいです。
Ukiマネージャー:私からはひとことだけ。これからもみんな仲良くいてくださいねー!
Albanマネージャー:じゃあ私は、4周年おめでとうございます! パチパチパチパチ、で!
Sonnyマネージャー:これからも一緒に楽しみながら、新しいコンテンツを出せるように祈ってます。わたしたちはNIJISANJI ENのライバーさんを守りながら、みんなの輝いてる姿を見たいと思っています!